① 体温や体調が一定値を超えるとアラートを表示したり、未報告の従業員をお知らせします

管理画面では下記従業員がいた場合にアラート表示されます。
アラートを確認した場合、例えば次のような対応を行います。
・体温または体調が指定した値を超えた従業員
対象の従業員に再検温や体調確認を行い、必要に応じて休暇や自宅待機の指示を出せます。
・未報告の従業員
至急報告を行うよう促し、抜け漏れを防ぎます。

  • 管理者は基準値超えや未入力者を判断

    管理者は基準値超えや未入力者を判断

    基準値超え(体温が指定値を超えた人や、せき等の自覚症状がある人)の対象者を視覚的に把握できます。

  • 個人ごとに履歴を確認

    個人ごとに履歴を確認

    個人の報告履歴を確認することができます。最近の体調変化の推移を追ったり、履歴を提出したりと活用できます。

② スマホから報告でき少ない手間で報告できます。検温センサーなら1秒計測でさらに手軽に。

従業員にとって毎日の検温や報告は手間です。
それは極力省力できるよう、スマホ画面からの登録ができます。
体温とその日の体調をYesNoで答えるだけ。非接触検温センサーを使えばさらに手軽になります。
従業員入り口などに設置し、出社時にセンサーの前に1秒立つだけで検温し自動的に記録します。
顔認識機能を搭載し、誰の検温なのか判断しkaracomoに記録されます。

  • スマホから体温・体調の報告

    スマホから体温・体調の報告

    スマホ画面から体温を入れ、体調は簡単なアンケートに回答するだけで登録が済みます。体調が良ければ体温だけ入力して登録するだけ。慣れれば10秒程度で入力が完了します。

  • 非接触検温センサーで自動記録

    非接触検温センサーで自動記録

    オプションの非接触検温センサーも併せて使えば、センサーの前に1秒立つだけで検温報告が完了します。オフィス前に設置すれば、報告漏れを防ぐことにもつながります。

③ 従業員向けの健康支援機能を提供。従業員のセルフケアを支援します

従業員個人の健康情報のセルフ管理、企業側から従業員への健康情報提供、従業員同士のコミニケーションなどの機能を備えています。

健康情報のセルフ管理ツール(セルフケアを目的としているため、登録した情報は本人以外閲覧できません)
・日々のバイタルチェック(歩数、体重、血圧、運動量、食事、飲酒、睡眠、その他…)
・私の健康宣言(自分で立てた目標に対して、毎月どの程度できているか自己評価します)
・他にも、健康診断結果、簡易ストレスチェック、お薬情報など、健康に関するメモを残しておけます。

社内コミニケーションツール
・社内向けに健康情報発信部署からの健康ニュースやお知らせ通知機能
・社内向けに健康情報発信部署からのイベント告知/参加の申込受付機能
・従業員同士で意見交換や情報が共有できる掲示板機能などを備えています。

  • 日々のバイタルチェック

    日々のバイタルチェック

    体重や血圧などのバイタル情報の他、運動量や飲酒量など、毎日の記録を取っておきたいものはありませんか。メモすることで日々の変化に気付き、生活を変える助けになるかもしれません。

  • 機能タイトル

    健康ニュースやお知らせ

    健康ニュースやイベント情報など、社内で情報が流れても、お仕事中は忙しくてじっくり見ることが難しいことも。karacomoならスマホで通勤中や家でも気軽に見ることができます。